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慢性腎不全&腫瘍の闘病をしていたゆうの記録をキッカケに始めました。現在は私+1ニャン+1ワンで生活中。私の関節リウマチの記録有り
2007年06月07日 (木) | 編集 |
昨日の朝で薬が終わりその後は内服無しだけど今の時点では
嘔吐は治まっているし、今のままなら土曜日に病院に
連れて行こうかと思っている。
2月の食欲不振時、あの時は元気もあまりなくて今より
見た目(状態)は悪かったのに、それでも検査では異常なし。
あの時、ひととおりの検査、そして外注検査までしているし
今回もきっと一過性のものだろうと思う。

推定10歳近くたって、一緒にいる時間はまだ8ヶ月ちょっと。
こうしてひまがどんな子かわかっていくのかもしれない。
消化器官が弱い子というのは間違いないでしょう。

椛の時に処方されたガスターを使わずにとってあるし
もし吐いたらそれを飲ませよう。
我が家のワンニャン薬箱(引き出しだけど)には
抗生剤やら胃腸薬やらいっぱいだ。
北斗にあげていた抗生剤も捨てられずにいる。
さすがにこれはもう使わないけど・・。


ひまた~んと呼んでも来ない。ビビリ顔ひまたん。
hima20070607-2.jpg


場所を変えてチラチラと見ている。
hima20070607.jpg


何故私のところに来ないか・・
1枚目に正解は写っていますが。

私の横にある掃除機が怖いのでした
hima20070607-3.jpg


細かい部分のゴミを吸い取るので先を外した状態で
そのまま置いちゃったから近寄れないのです。
ク○ックル○イパー、そしてコロコロの持ち手など
細くて長いものが未だに怖くて近寄れないひまたんです。

たまに、テクテク歩いてヒトリでびびって逃げてるから
「何そんなに驚いてるの?」と思って見てみると
ひまたんの視線の先にはコロコロがあります。


2007年06月07日 (木) | 編集 |
もう見たことがある方は多いかもしれませんが…。

 奇跡の母子犬

とにかく見ていただきたいです。
可哀想な子たちがいるなーで終わらないでほしいです。
こういった子たちを引き取るのは世間ではまだまだ大変だと
いう印象もあると思います。
ペットショップの犬=安心と思っている方も多いです。

しかし、ブリーダー崩壊、多頭飼い崩壊など、
こういった現実を知ってほしいのでこういった情報は
今後も発信していくつもりでいます。

愛護管理センターもない地域、処分までの日数が短い地域。
都道府県によって環境も日数も様々です。
毎日毎日、多くの子が安楽死とは程遠い方法で処分されています。


署名だけでも…と思って動いてくださる方がいると嬉しいです。


動物愛護センター設置を求める署名是非お願いします。