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ゆうの一周忌
yu20070806.jpg

今日はゆうの命日。あれから1年がたちました。
ちょうど1年前の今の時間は最後の最後の闘いをしていました。

普段は花喰い猫むっちゃんがいるので生花は買わないけれど
この日だけは生花を買おうと思っていた。
お友達からもお花が届いてとても華やかです。

かずみさん、Mikoさん、あぽさん、ちょこりん
どうもありがとう(届いた順に名前を載せさせてもらっています)
そして、メールをくれたmamiさん、どうもありがとう。
ゆうも喜んでいると思います。

振り返ってみても、あの日の私はもう覚悟もできていて
今日をゆうは越えられないと確信もしていた。
だからか、「もうこれでゆうは楽になれる」そう思った。
これ以上苦しめてほしくないという感情が
失いたくないという感情よりも勝っていた。
5月にガクっと体調が悪くなってからは毎日死を意識していたし
その中でどんどん悪くなるゆうを毎日みていて自然に
そういった気持ちになっていったんだと思う。

ゆうを失った喪失感は翌日からドッと押し寄せてきて
それからは毎日が辛かったのを覚えている。
だけど、それを人前で出せない私は「泣かないように」
「暗くならないように」と必死に笑っていた。
四十九日までは違うワンコを入れたくなかったので
四十九日が過ぎるまで代表に待ってもらい
その後にうちに来たひま。
最初はゆうとだぶったり余計に思い出したりと
辛かった日もあったけど、ここをご覧の方はご存知のように
おとぼけひまたんなので、あの子に随分私は救われた。

今回、一周忌を迎えることでゆうの気配を感じることが
出来るかなと以前書いたけれど・・来ましたよ。
あえてその事はその時ここには書きませんでしたが。

お骨のところで音が鳴る
(カチカチという音)

私の布団を歩いて行った
(横向きに寝ている時に背中側を歩いて行った)

ひまが誰もいないキッチンを見て尻尾を振って喜んでいた。


一周忌は私の中で1番大きな区切りです。
それは北斗の時もあーちゃんの時も同じ。
いつまでも悲しんでいたら亡くなった子も悲しむしね。
いや、会いたい触れたいって思うし悲しいよ。
でもそれを言ったところで叶うわけではないから・・。
だからそういった気持ちは押さえ込むようにしている。


以下[続きを読む]で去年の写真を載せます。
亡くなった後の写真は小さな写真を載せただけなので
ここを見てくれている方にはショッキングな写真かもしれません。
見る方はそれを了承の上、ご覧ください。
ゆうを知っていて、見たら悲しいかもと思う人は
ここから先には行かずにここで戻ってね。



亡くなる数時間前。
朝はまだヨロヨロと歩いてはいたけれど、ここからは全く
動かなくなりました。亡くなる前数日間は失神の回数も増えてたし
この姿を見て、嫌でも「今日で終わり」だとわかりました。
yu200708060806.jpg


翌日。
一緒の部屋に居たい、でも季節は真夏。
そして猫たちもいるので、箱の中に保冷剤をいっぱい入れておいた。
暇さえあれば箱を開けてナデナデ。
yu200708060807.jpg


これが本当に最後。
天国でいっぱいオヤツ食べるんだよ・・。
yu200708060808.jpg



死後硬直が始まってゆうの体が冷たくなってカチカチになる。
その時、生きていた時にも感じていたお腹の脹らみが
異常に凄い事に気付いた。

魂が抜けたゆうの体。
抱き上げるとお腹の辺りの重さが凄くてそこに重心がいく。
ゆうを苦しめた腎不全、そして腫瘍。やっとやっと楽になれた。

そして、あれからもう1年。
約15年という年月は長いもので、まだまだゆうを愛している。
好きとかじゃない、もう愛なのです。


 
Secret
(非公開コメント受付中)

エミリさんへ
お久しぶりです。

はい、ゆうがいなくなってもう1年たってしまいました。
症状が出る頃には病気はすすんでいる・・
そういった事を色々な経験をしていく中で飼い主も学びますね。
人間もそうだけど、元気だから、食欲があるから・・
そう思うことは危険だよな~と思います。

プリンちゃんは本当にアッという間でしたよね。。
だけど、ワンちゃんの腎不全はプリンちゃんのようなケースが
多いというのを聞きました。
最期までの苦しい毎日、今でもよーく覚えています。

マロンちゃんはもう7歳なんですねー。
童顔なのでもっと若い子に見えますね。
ヨーキー、また一緒に暮らしたいです~。



あっという間
マホさん、あっという間の一年でしたね。
今振り返って読んでみると、あの時の気持がよみがえってきて胸が痛くなるよね(ノ△・。)

プリンは本当に短い、5才で腎不全で逝っちゃいました。
慢性腎不全、親の私がもっと早くわかっていれば、後悔たくさんあります。

人間の赤ちゃんと同じく自分で痛いとか言えないから、私達が早く察知しなくちゃいけないんですよね。

命あるもの、土に帰るって言うけど、みんないつかは逝くんですよね。ヨーキーのマロンももうプリンの年過ぎて7才です。



ちょこりんへ
想像以上にホンワカとした一周忌で自分でもびっくりでした。
なんていうのかなー、温かいまるーいものに包まれている感じだった。
ゆうはちゃんと成仏しているなーって感じた。

私はまだ自分の過去日記は見れずにいる~。
写真だけザーっと見る事はあるんだけど内容を読むと
当時の気持ちを思い出しそうでね。
まだそれを読めるまでは立ち直ってないって事だね。
だけど記録として残しておいて良かったと思ってる。
ちょこりんがここを知る前にはもっといっぱい載せてたのよー。
ブログを引越しした時に半分くらい削除しちゃったの。

辛い記録ではあるけれど、残しておくってやっぱりいいね。
ちょこりんも最近頑張って書いてるものね。
読み返すことで自分自身の気持ちも整理できるよね。

私は今ひまの事で動こうと思っています。
それで、○○区在住のちょこりんに聞きたいことがあるので
近々携帯にメールします。


かつさんへ
かつさんが私にメールをくれて、それからボクくんが
亡くなってしまうまでアッという間でしたよね・・。
かつさんがその後に悩んでいるのをメールで読んで、
でもボクくんは絶対に苦しんでないと思ったし
ボクくんの顔は生きているかのように安らかでしたよ。
本当に突然だったし、看取れなかったかつさんはそれが
どうしてもひっかかってしまいますよね。

かつさんやお姉さんも感じたかもしれないけれど、
私が思ったのは、魂が抜けるとなんで毛が変わるんだろうって事でした。
ゆうの写真でもわかるかもしれないけれど、
ペタっと毛がねちゃってるんですよねー。
亡骸は、ゆうであってゆうでない・・不思議な感じでした。
でも亡骸を抱いている時、ゆうの魂は部屋を走ってたと思います。
ゆうだけではなくボクくんもv-410


さんたさんへ
犬の腎不全自体が猫に比べると凄く少ないので
発病当時はなかなか情報がなくとても困りました。
当時行っていた獣医さんも説明不足なところだったので
余計にわからずで。。
本当に心配は尽きないですよねー。
でもホント、後悔がないように精一杯やりたいですね。
1日でも長く一緒にいたいですもん。

2ヶ月前に家猫にした子の話、不思議です!
生まれ変わりだ~って思っちゃいますよねー。
自然、すごく自然。
「帰ってきたよ~」「おかえり~」って感じだったのかな。

気配を感じなくなると生まれ変わるのかなって思いますね。
私もいつかさんたさんのように自然にお迎えする子が
いるといいなーって思います。
またここを選んで戻ってきてほしいです^^


由布ちゃん
大好きよ。
私の中でもゆうちゃんは特別な子です。
不思議なんですよね。。。
ゆうちゃんいっぱい頑張ったね。
私がゆうちゃんに出会った頃は
ゆうちゃんはもうお星様になってて、
マホさんの日記を読んだ時は正直言ってショックでした。。。
今は楽になれて良かったって思う反面やっぱり切ないです(涙)
ここ来るとやっぱり泣いてしまう事が多いです。
ゆうちゃんとちょこを重ねてるわけじゃなくて、
マホ家で頑張った子達やマホさん自身の気持ち読んでると
考えさせられることがいっぱいあるの。
泣いてしまうから辛いって思ってもつい読みに来てしまいます。
そしてその言葉が支えにもなってます。
今、私は実際これからいろんなこと経験しようとしてて、
自分でどうなってしまうか考えると怖いです。。。
あまり思いつめない様に毎日過ごすようにしてるけど;;

ゆうちゃん、来てくれたのね^^
ひまたんもわかってたんだ~^^
どんな感覚なのかなぁ。
なんとも言えない優しい気持ちになるんだろうね~。

私も最後の一文で号泣しちゃいました;;
お花に囲まれたゆうちゃんとってもとっても可愛いよ♪


亡くなった後のゆうちゃんもだけど、なくなる前のゆうちゃんの表情みてやっぱり切ないです。
姉と、
『あの頃は病状からも、ボクよりゆうちゃんの方がもしかしたら・・・なんていってたけど、ボクが先に逝ってしまったな。時がたつのは早いな~』
なんて話しながら見させていただきました。ゆうちゃんの闘病生活を振り返る時、そのときボクも存在してたんだって思います。
ゆうちゃんを実際触ったことはないけれど、こんなに親しみを感じるのすごく不思議です。
ボクの場合はペット葬儀屋さんがお迎えだったんですが、ボクがこの手を離れていくまでの短い時間、私も死後硬直したボクの体を何度も触ったり抱き上げたりしました。この感触を忘れたくないって思いながら。
マホさんにはボクが亡くなったとき、メールで話を聞いてもらって、励ましと慰めの言葉をいただいてどれだけ心が救われたか。
ボクの最期が苦しいものだったのか、それとも楽に逝けたのか、看取れなかった私は追い詰められていたように考えていたわけです。あの時は勝手にボクの亡くなった姿の画像まで見てもらったりして、ほんとにゴメンナサイ。
ゆうちゃんの体、ほんとに悲鳴をあげていたんですね。
楽になれたのだと思うと、気持ちが少し救われますね。
ゆうちゃん、今頃、思う存分、走ったり、日向ぼっこしたり、おやつ食べたりしてますね、きっと。


ゆうちゃん、1周期なんですね。色々大変な介護をされていんですね。うちにも今15歳で腎不全の子がいます。今日はご飯食べないとかなんか元気ないとか心配は尽きないです。いつかは必ずやってくるお別れのとき、出来る限り後悔しないように1日でも長く。。。と思って過ごしています。私も何匹か猫を亡くしていますがやはりたまにいる?って時がありましたね~。心臓で亡くなったとても大きなアメショーの子の階段下りる音が亡くなった後ずーっと長い間してました。最近はしないからどこかで生まれ変わったのかななんて思ったり。2ヶ月前に家猫にした子はその日初めて見た子でうちの玄関の前にチョコンと座ってました。私も初めて見たのに抱き上げ、この子も黙って抱かれ家に入れてうちの猫になりました。いくら私でもあまりにも早すぎない?と思ってたんですが、なんか一緒に暮らしてて気付いたんですが似てるんですよね。15年前に亡くなった子に。柄は全然違うんだけど目つきとかクセとかが。戻ってきてくれたんだ~!と思ってます。だからマホさんもまたいつか必ずユウちゃんに逢えますよ。うん、絶対。


がんばるたんへ
ゆうが他界して1年ってことは、ひまがうちに来て1年も
もうすぐって事だからねー。
1年たつのにまだチー失敗するひまたん。
ある意味最高!失敗すると笑っちゃうもん(笑)

笑ったブタの人形??え~、何~???
小さなブタのソフビ人形は持ってるよ。
笑ってるかは不明だけど。
なんなのか気になるから教えてちょ。



もう1年なんだね。
なんだか私はとっても早く感じるわ。
ゆうちゃん、帰ってきてたんだねー♪
ひまたんも尻尾振って喜んでたなんて素敵。
何をお話してったんだろね^^

ところで変な事を聞くけど
笑ったブタの人形なんて持ってないよね?


かずみさんへ
ひまを迎えたことをゆうがどう感じているか・・
結構それは気になる部分でもあったんだけど
なんとなく歓迎してくれているような気がします。
漠然と感じることなんだけど、ゆうはすぐに生まれ変わって
くる気がしているし、私が未練を残していないので
ゆうもすごーく楽なんじゃないかって思います。
昨日もひまや猫たちにも手を合わさせて(無理無理;)
元気でやっているから安心してねって話ました。

けしてプラスになる事は書いていないブログだけど
同じ病気の子を抱えていたかずみさんたちの
ちょっとした支えにでもなれていた事は嬉しいです。

v-300ありがとうね。


みゆきさんへ
昨日は、いつもは鳴かない睦月や将也まで
ウニャウニャと宙を見て鳴いていたよー。
あ~、いるんだねーって感じだった。

時々帰ってきてるのに勿体無いってなおちゃんに
言われてるんだね(笑)
動物の気配を感じる=人間の気配も感じるだから、
ACだけ出来る人のほうがいいよね~。
私はAC絶対無理だし^^;

いつも思うのは、病気の子を抱えたことで自分も
成長していっているなーってことだねー。
死っていうのは想像しているだけのものとは違うし
実際に経験して色々感じることがあるよね。
ゆうは私に色んなものを与えてくれたし成長させてくれた。


私もマホさんと同じで、一周忌が大きな
区切りになっています。少しずつでも
前を向いて進むことができています。
ちびの闘病中、ゆうちゃんとマホさんから
たくさんの勇気を頂きました。同じ思いを
されているマホさんが、私の唯一の支えで
いつもここに来ていました。あれから一年・・
本当に早いですね。ゆうちゃんとても安らかで
声をかけたら、起きそうな可愛いお顔ですね。
ゆうちゃん逢いに来てくれたのですね。
嬉しいですよね~ひまたんとも仲良しなんですね。
マホさんのことを誰よりも知ってるゆうちゃんが
ひまたんとの出会いを作ってくれたのだと思います。


やっぱり自分と重なって悲しくなっちゃうね。。。
でも、最後の一文が読めて、なんだかほんとに愛を感じられたよ♪
私もまおのことは、なんか「尊敬」しているもん(笑)。

ゆうちゃんの気配を感じられるなんて、すごいね。。。
羨ましい。
私は全然そういうのないんだよねぇ・・・。
ACの練習している友達によると、なおには
「みおまおたち時々帰って来てるのに気が付かないなんて
もったいないよねぇ」とか言われちゃってるし。(^∀^;)
気が付きたくてもわかんないんだもん~。。。

でもさ、このツライ想いをしたからこそ、気が付くこともあるし、
それを乗り越えて今の新しい家族を迎えられたんだもんね。
すべてがみんな縁だし繋がってるんだよね。

ゆうちゃん、たくさんのお花に囲まれて、喜んでるね♪
そして、ひまたんもゆうちゃんのこと歓迎してて、
なんだか微笑ましいよ♪(*´∀`*)


管理人@マホ

マホ

おちび達がいきがい。

マイケルジャクソンが大好き。
2010年の命日はLAに
行きました。

嵐の相葉ちゃん好き、
金爆のキャンさんLOVE。

34歳で子宮体癌になり
子宮卵巣摘出。
以来、卵巣欠落症状と闘う。

統失、PD、鬱もち。

2011年に離婚し
4にゃんと暮らしていましたが、
3にゃん他界。
現在は1にゃん+1ワンと生活中。

2014年5月
関節リウマチ発病。
現在動けない毎日。

マホ家のチビっこたち

もみじ
椛@シェーデットシルバー
♀ 里子に貰う

結膜下腫瘤


亡くなった子たち

ゆう
ゆう@ヨーキー
14歳 ♀ ペットショップ出身
慢性腎不全、心臓弁膜症、腫瘍
認知症気味、膝蓋骨脱臼
2006.8.6 PM10:10永眠


・・・・・・・・・・・・
ひまたん
ひま@ポメラニアン
♀ 保護犬(センター処分犬)
心臓弁膜症
2010.1.18 PM12:30永眠


・・・・・・・・・・・・
チビ
チビ@テリアMIX
♂ 保護犬(飼育放棄犬)
多血症、心臓弁膜症
2010.1.1 PM8:05永眠


・・・・・・・・・・・・
あーちゃん
あーちゃん@日本猫
16歳 ♀ 雨上がりの路上で拾う
2005.8.15 PM8:50永眠


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ほくと
北斗@チンチラゴールデン
11歳 ♂ ペットショップで貰う
2005.4.16 PM8:50永眠



将也
将也@チンチラシルバー
17歳 ♂ ペットショップ出身
慢性腎不全、肥大型心筋症
2011.8.17 PM6:45永眠



・・・・・・・・・・・・
睦月
睦月@チンチラゴールデン
17歳 ♀ 里子に貰う
2012.6.26 PM11:45永眠


・・・・・・・・・・・・
息吹
息吹@チンチラゴールデン
16歳 ♀ 北斗と睦月の娘
慢性腎不全、子宮蓄膿症(捻転あり)
2013.3.16 PM5:15永眠


・・・・・・・・・・・・
ミント
ミント@セキセイインコ
オパーリンブルーの♂
2001年11月24日購入
2008.4.20 AM4:40永眠


バナナ
バナナ@オカメインコ
パールパイドの♀
2002年11月1日生まれ
2010.1.4 PM永眠

幸せをつかんだ子たち
メイ
メイ(現@にぃにょ)
センター引取り猫(CATNAP)
2007年8月~2008年6月預かり
里親様・横浜市のF様。
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テン
テン(現@のわ)
センター引取り猫(CATNAP)
2007年8月~2008年6月預かり
里親様・横浜市のF様。
・・・・・・・・・・・・
レモン
レモン

2011年1月、里子に行く
里親様・横浜市のU様。
・・・・・・・・・・・・